6月13日は『いいみょうがの日』になりました。と、言う事で、みょうがづくし

      2017/06/10

茗荷(みょうが)は独特の香りが好まれ、また特有の紅色が目を楽しませる。これにより香辛菜として蕎麦・素麺・冷奴などの薬味として利用される。そのほか、天ぷらや酢の物、味噌汁の具など、独立した食材としても用いられる。夏が旬の野菜である。 農家では、山椒・ミツバとならび、果樹園・裏庭・屋敷林の木陰に、薬味として、育てておく代表的な植物である。

香り成分はα-ピネン類。紅色の成分は水溶性植物色素アントシアニンの一種、マルビジンである。植物体内ではグルコース1分子と結合し、マルビジンモノグリコシドとして存在する。

俗に「食べると物忘れがひどくなる」と言われているが、学術的な根拠はなく、栄養学的にそのような成分は含まれていない。逆に近年、香り成分に集中力を増す効果があることが明らかになっている。無機成分では窒素とカリウムが多く含まれ、食物繊維(粗繊維)が多い。

『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』より。

料理実習 4品 作りました。

◯ミルクくず餅 〜みょうがとパインシロップ添え〜
2016年のいいみょうがの日レシピコンテストグランプリ作品の◯茗荷の豚巻き照り焼き

◯甘酢みょうがと鮭のちらし寿司

◯みょうが香るオクラそうめん

ここからは、2017年のコンテスト作品5品

どれも甲乙つけがたいくらい美味しかったです。 お腹いっぱいになりました。

 

JA土佐くろしおから みょうがちゃんも来てくれました。

高知のエコ野菜の勉強会の後には、

お土産も沢山いただきました(((o(*゚▽゚*)o)))♡

ありがとうございました😊

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