炊き立てのごはんに鰹節の袋を開けて直ぐに混ぜていただくと無茶苦茶美味しい(*≧∀≦*)

ねこまんまってなんでいわれたの?だろう

由来などは、わからないが幼少の頃飼っていた?正確には家に出入りしていた猫は家のごはんに味噌汁や魚の残りを与えていたと記憶している

魚が焼けるのを待つぴあちゃん

ぴあちゃんは、鰹節も袋を開けた直ぐは美味しそうに食べるが、時間が経つと絶対に食べない

混合節も好みでない 

今日は少し贅沢な鰹節を

あなたにあげるのではなく

私がいただくので邪魔をしないでねと

ところがごはんに混ぜる前に 

とにかく早くちょうだーい!と

何度も泣くので 先に上げることに

なんとおかわりを要求してきた

私は手火山のかつお節を堪能したいのに

本当に香りが良くて

多めにかけた鰹ぶしには醤油も要らなかった

こちらの生かつお手火山とは

手火山式とは、約350年の歴史を持つ鰹節製造の伝統製法です。大量生産のための工業化、効率化といった時代の流れにのまれ、現在ではぜんこくてきにみても手火山式で製造している会社はほんの数件となってしまいました。

焙乾(ばいかん)に広葉樹を薪として使い『直火と燻し』を何度も繰り返すことで風味と香りをひき出していきます。

完成までの半年間、全ての工程を職人による手作業で行います。

海産物処 ふじ田

生かつお手火山とは

現在、かつお節の多くが遠洋の冷凍鰹を原料としていめすが、【生かつお手火山】のかつお節は、近海物の一本釣り生かつおを原料としております。

『手火山式』『一本釣り生かつお』昔と変わらぬかつお節にこだわりを持って熟練の職人が丹精込めて作り上げた逸品です。

海産物処 ふじ田

美味しくてお替りをしてしまった( *´艸`)

それから小さなパックのかつお節は使い切りましょうね!置いてても風味がおちるだけです。お豆腐が隠れるくらいにかつお節かけて醬油をかけずに食べてみましょう 

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