おにぎりから学ぶ日本の食文化海水から塩を作って、おにぎりを握る。
子どもと一緒に日本の食文化を体験できます


「市販のおにぎりって、どうやって作られてるの?」
子どもに聞かれたとき、

うまく答えられなかった経験はないでしょうか。

塩がどこから来るのかを意識したことがなく
当たり前のように思っていましたよね

今回は大阪で、
親子で参加できる『夏休み体験料理教室』を開催します。

テーマは「おにぎりから学ぶ日本の食文化」です。

赤穂の海水から実際に塩を作る体験ができます。

完成した塩はお持ち帰りいただけます。

自分で作った塩でおにぎりを握る、という体験は、

スーパーで買うおにぎりとは全く違う感覚になります。
タイムスケジュール


参加詳細

参加詳細

日時
7月27日(月) 11:00~13:00

対象
5~13歳のお子さまと保護者  ※大人のみ参加も可

参加費  
2,000円(税込)1人様あたり

場所
フクシマガリレイ株式会社  大阪市西淀川区竹島2-6-18

持ち物
エプロン・三角巾・ハンカチ・筆記用具です。
当日は大人の方も一緒に楽しめる内容になっています。

主催:一般社団法人 日本家庭料理協会
協賛:株式会社天塩 / オプティマルキッチン樂おうち / フクシマガリレイ株式会社


お申し込みはこちらから


スケジュール

10:45
受付・施設見学(フクシマガリレイ株式会社)

11:00
本日の説明・ご挨拶

11:10
「お米ってすごい!/市販おにぎりの裏側」辻井よしみ

11:40
「塩を学ぶ・海水から塩を作る」前原淑子

12:35
作った塩でおにぎり作り+だしが分かる味噌汁 辻井よしみ

13:00
閉会・解散


お申し込みページ


お土産:
塩飴・塩タブレット(株式会社天塩)+自由研究資料(オプティマルキッチン樂おうち)


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